カンボジアに笑顔がいっぱい

ソクサバーイ?(お元気ですか?) NGO MAKE THE HEAVEN カンボジア担当からの活動報告です。 世界の子ども達の笑顔を増やす為、それには自分達が楽しむことから。 【問い合わせ】cambodia@maketheheaven.com 【HP】http://www.maketheheaven.com/cambodia/ 

ブーカス

日本も夏休み中。

ということで、日本から学生さん達もたくさんカンボジア、そして私達の支援先を訪れてくれています。

とっても元気な学生団体、ブーカスのみんなもそのひとつ。 

バサックスラムを訪問して、
子ども達の伝統舞踊を見たり
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スラムの中の幼稚園を見学したりしました。
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寺子屋の子ども達と、遊ぶ遊ぶ!

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汗だくになりながら子ども達と思いっきり遊んでくれました。
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そして楽しいゲームも準備してきてくれて、子ども達は大喜び。
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日本で子ども達のことを考えながら一生懸命準備して来てくれたんだろうなって
みんなの姿を見ていて感じました。
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中でも特に盛り上がったのが、フラフープくぐりゲーム。
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みんなで輪になって、フラフープをまわしていくゲーム、
すごく簡単なんだけど、面白くってものすごい白熱!!
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勝つとこの喜びよう。
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短い時間だったけど、一緒に遊んで笑って楽しい時間を過ごしたみんな。

お別れのとき、誰からともなく泣き出し…
気づけばみんな大号泣のお別れとなりました。
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ブーカスのみんな、楽しい時間をありがとう。
ぜひまた来年も来てねー♪
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                           えりこ



 

夏休み

くっくま孤児院の子ども達はおかげさまで元気いっぱい学校,幼稚園に通っています。
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小学生チームは毎日歩いてみんなで学校へ行きます。
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『ここが私の学校だよ〜♪』
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カンボジアは今年は9、10月の丸二ヶ月間が夏休みで
11月から新学年がスタートします。

丸2ヶ月夏休みなんて長ーい!
と思ったみなさん。

なんと、中高生は8月から夏休み状態でした。(先生が来ないんです。カンボジアあるある。笑)
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長すぎるーーーーー!!!!

ということで、孤児院の仕事をしたり、みんな自分達でできることをします。

ご飯もいつもは調理のおばちゃんが作ってくれますが
調理のおばちゃんにも夏休み休暇をとってもらい、
子ども達でご飯作り。
市場での買い出しから全部やります。
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ソムネアンは小さい子たちに日本語の授業。
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この日は“これ”“あれ”“それ”の違いを勉強。
さすがソムネアン、しっかり理解しています。

他にもトンフゥオからパソコンを習ったり
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フェアトレード商品を作ったり、バンドの練習をしたり…

せっかくの夏休み、普段できないことをがんばります!!



                           えりこ

ANA就航

8月後半、子ども達は久しぶりに南中ソーランの練習をはじめました。
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ちびっこチームは、大きい子チームについていけるように大きい子たち以上にがんばっています。
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さて、何があるのでしょう?


正解は…



そうです!
待ちに待った、ANA航空東京⇔プノンペン便がいよいよ2016年9月1日より就航しました♪

その就航記念イベントで、南中ソーランを踊る機会を頂きました。
なので、それに向けて毎日練習しました。
今年の8月は暑かった。。
暑い中の南中練習は本当大変です。 


そして当日、出発ロビーをのぞいてみると。。

あった!!
ANAカウンター♪
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客室乗務員さん達もやってきました〜
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空港内に入り、なんだかどこかへ旅立つような気分でみんなウキウキです♪
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去年、カンボジアにはスタバが進出して来ました。
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そしてイベント本番。
音響トラブルも少しありましたが、そんなのなんのその。
くっくまはちょっとのことじゃ動じないだけの場数を踏んできています。
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大迫力の南中を披露しました。
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まさか、ANAの就航イベントで踊らせて頂けるなんて。
確実に、色々な機会で踊らせて頂ける機会が増えています。
本当にありがたいことです。

どうもありがとうございました。
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プノンペン在住の皆様、
会社のパーティーやイベント、クメール正月のロバムトロッなど
呼んで頂けたら踊りにいきますので
cambodia@maketheheaven.comまで
ぜひご連絡ください♪


あーーーーーー念願の直行便就航、
何より私達スタッフがうれしいです♪笑
 

そして、そんな直航便で行く12月スタディツアー
大好評参加者さん募集中です。

詳細は画像をクリック
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                       えりこ
 

サッカークリニック

くっくま孤児院の子ども達向けに
GFA soriyaさんがTOYOTAサッカークリニックというサッカースクールをして下さいました。

体を動かすのが大好きな子ども達は大喜び♪ 

カンボジアのプロリーグで活躍する日本人選手太田さんことタカ達が教えてくれました。
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まずは練習から。
カラーコーンなどを使った慣れない練習にみんな苦戦気味。
でも楽しそう♪
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ちびっこも大きい子も、みんな夢中でボールを蹴ります。
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そしてミニゲーム。
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大きい子たちは迫力があります。
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素敵な機会をどうもありがとうございました♪
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                      えりこ 

村の日本語教師、募集中です♪

私達の大好きなプレイクラン村。
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(写真は第26回スタツアより)

そして、同じだけ日本を大好きだと思ってくれてるプレイクラン村のみんな。 
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(写真は第26回スタツアより)

そんなプレイクラン村の人達から、前から懇願されていることがありました。 

『日本語の勉強をしたいから、日本語の先生を呼んでほしい!!』

本当にずっとずっとお願いされていました。 

そしてみんなの念願叶って、日本からまなみ先生が来てくれました♪
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体が大きなまなみ先生。
カンボジア人は、正直です。
日本人みたいに遠慮するとか、ありません。

『大きいー』
『大きいわ〜』
『大きいな!』

口々に言っては、体中触りまくります。笑

そしてすぐにみんなに覚えられ、大人気になったまなみ先生。
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1週間プレイクラン村にホームステイしながら、
みんなに日本語を教えてくれました。 

まなみ先生は日本語を教えた経験はありません。
なので最初の授業は緊張しながらやっていました。
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でも、ずっと日本語を勉強したくてたまらなかった子ども達が集まって来て、
最初からクラスは満席。
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子ども達だけじゃなくて、先生達も一緒に勉強しに来ました。
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みんな一生懸命勉強します。
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カンボジアは、ノートを横にして文字を書きます。
なので日本語も横にして書いている子、多数。
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 まなみ先生が1週間教えてくれたあと
村の校長先生からは何度も何度も電話がかかってきます。
『次の先生はいつ来ますか?』

そうなんです。
みんな勉強したくて仕方ないのです。

村に来る日本人と話したい!
日本語ができるようになって、日本人と話したい!
いつか日本に行けるかもしれない!

みんなの夢は心の中で膨らんでるのです。

村のみんなの熱意に負け、今は通訳スタッフのカニャーや
夏休み中のくっくま孤児院の大きい子たちが時々教えにいっています。

が、それにも限界があります。。
そこで
村の日本語教師ボランティアを募集しています!!!!

条件は
『村でホームステイしながら日本語を教えられる、一人でも村でやっていけるくらいの気持ちがある人』
 以上ただひとつです。
経験・未経験は問いません。
期間、時期は相談しましょう。
金額は期間によりますのでお問い合わせ下さい。
ガッツのある人、待っています。

ちなみにまなみ先生はというと
初めての村での慣れない生活に途中弱気になったりもしていましたが、
村の人達のあたたかさに触れて、支えられてやりきっていました♪
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そんなまなみ先生の
日本語教師感想文です。

一週間、カンボジアにあるプレイクラン村というところの学校で日本語教師をしてきました。
初めて村を訪れた時の感想は「タイムスリップしたみたい…」でした。
豚、鶏、犬が放し飼い。
道のいたる所には牛がいる。
すごくビックリしました。

授業は1日2〜3回。
ひらがなを中心に行いました。
子ども達は本当に日本語に興味があり。
ほとんどの生徒が毎日授業に来てくれました。
覚えが本当に早かった。
子ども達のあのキラキラした目は忘れません。

授業以外でも私を見つけては教えて!!と何人も生徒が来てくれました。
私はクメール語が話せません。
コミュニケーション大丈夫かなともの凄く心配していましたが、話せなくてもお互いジェスチャーしたり、不安がってる私を心配して笑わせてくれようとしてくれたり、本当に村の人達の暖かさに救われた一週間でした。

日本と比べると不便だと思われるかもしれませんが、私は日本よりある意味、幸せで豊かだなと思いました。
今回がきっかけで日本語に興味を持ってくれたらと本当に思います。
子ども達の将来が楽しみで仕方ありません。

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さぁ、次こんな宝物になる経験をするのはあなたかもしれません。

興味のある方は
cambodia@maketheheaven.com
までお問い合わせ下さい。
 

ちなみに、周辺施設としてはコンビニ(6時〜18時くらい営業)やフットサルコートを完備しています♪ 


コンビニ
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フットサルコート(より少し大きめ?)
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村のご飯はとーってもおいしいです!
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                     えりこ 

ツアー感想文

第26回スタディツアーの感想文をアップします♪

読んでいると、みんなの顔が浮かんできます。
みんなー元気にしてますか?
またカンボジアで待ってます♪

                          えりこ

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ツアースタッフさん、現地スタッフさんとても楽しい方々だったので、このツアーを楽しむことができたし、安心して過ごすことができました。

初カンボジアでどうしたらよいかわからなかったけど、スタッフさんの行動をまねしたらいいんだなと。
現地人のようなたくましいスタッフさんで良かった。

観光地にも沢山行けたし、様々な施設の子ども達と出会わせ、関わらせて下さり、感謝しています。
カンボジアの子供達も笑顔になって(増えて)ほしいけど、カンボジアに来たからこそ、日本の子ども達の笑顔も増やす活動 をしていこうと感じました。

次回は水浴びが出来るくらいの器になってきます(笑)

                             (40代 女性)


行く前は、一人参加ということもあり、とても不安でした。
でも、ツアー参加者のみなさんやスタッフのみなさんがたくさん優しく声をかけてくださり、すぐに不安はなくなりました。

村や孤児院や日本語学校では、たくさんの学生や子ども達が私達のことを歓迎してくれて、とてもうれしかったです。
この9日間で、たくさんのカンボジアの人達の笑顔や、素敵な人達に出会うことができました。
参加者の皆さんとも、たくさん色々な話しをしたりできてよかったです。

この9日間は私にとって、絶対に忘れられない宝物になりました。
国際協力がしたいという夢も、このツアーに参加して、自分の中でどんどんふくらんでいきました。
この出逢いに感謝したいです。

                       (20代 女性)





メイクカンボのみんながカンボジアで何をしてくれているのか、その尊さを目でしっかりと見ることができて満たされている。

10年間本当に、ありがとう。

子ども達の命
子ども達の未来
守り、支えてくれてありがとう。

今日ここに来れたことに心から感謝します。
えりこ、誘ってくれてありがとう。
 
できることは何でもするからね。
させてね。
必要があればいつでも、いくらでも。

                       (30代 女性)



ずっと行ってみたいな〜って思っていたカンボジア
「一緒に行かない?」というりえちゃんの一言で実現できました。
ありがとう♡

今回は「なんでくっくまの子ども達はあんなに素敵な笑顔なんだろう。どうしてここに、生まれて来たんだろう」そんな理由と笑顔の理由を知りたいなと思っていました。
スラムに行ったとき、ただただ涙が出ました。
かわいそうな境遇とか、そんな感情とかでなく…
魂が喜んでいるというか…

今回のツアーで、どんな場所を選んで生まれても、みんな精一杯生きているんだということを感じました。
そして、せっかく生まれて来たのに自分の人生を楽しめないなんて、もったいないなぁ〜と思います。
私自身が人生を楽しんで発信源となっていこうと改めて思いました。

私達は日本人でもあり、カンボジア人でもあるけれど、同じ地球に生まれた「地球人」です。
ともに手を取り合って平和に暮らしていきたいですね。

これからも子ども達の笑顔の為に、カンボジアの子供達の為に、頑張っていきます。
またカンボジアに来ます。

楽しいスタッフの皆さんと、楽しく過ごせました。ありがとうございました。またあいましょう。

                    (50代 女性)


日本とカンボジアって全然違う。
どう違うかっていうのは、行ってみて、何日か滞在してみないとわからない。
そして、リゾートやホテルでずっと滞在するのではなくて、現地の人の暮らしをその場で見させてもらって、一緒に暮らしてみて、感じることができるんだなぁ。
いくら本やテレビで知ったような気分になっても、自分の体験が本物の自分の体験になるんだよね。

カンボジアのいいところもたくさんあるし、日本のいいところもたくさんあるって気がついた。
幸せってなんだろうな〜?
きっとみんな人それぞれ違うから、自分の今持ってる幸せを感じたら、すぐ幸せになれる。
そんな風に感じました。

スタッフのみなさん、いっぱいいっぱいありがとう〜

                    (40代 女性)


今回締切りギリギリまで、仕事休めるかわからなくて、でも休みを頂けて、来て本当によかったです。
外国に来なければ、経験できないことをいっぱい経験できました。

バイク、車、トゥクトゥクとか、みんな上手に乗っていて、見ていて楽しかった!
アンコールワットやサーカスやくっくまなどとても楽しかったです。
今回一緒に旅をしてくれた人達、ツアーに誘ってくれたお母さんありがとう。
カンボジアで出逢ってくれた人達ありがとう。
またカンボジアに来たいな♪
サーカスにはまっちゃった〜
又見たい!!

                    (20代 女性) 


ある意味、突然「行きたい!」って想い、背中をたくさんの人に押してもらって参加となりました。

人生初めての海外が「なんでカンボジア!?」と一部から言われて(笑)、私もなんでかな?なんて感じて来ましたが、とてもとても今は「カンボジアに来てよかった!!」って思っています。

まだまだ、んーここはちょっと…とか、これは無理!!ってところもたくさん正直あります!!
でもそれはそれで良し!!
私は私のペースがあって、「回数を重ねればいいんだ」と思っています。
色々な体験をさせて頂いて、今振り返るとこーしておけば良かったとかが多いんですが、一緒に行った仲間のことも観察?とかしてて楽しかったり、自分を客観的にみてたりと(笑)

今回のツアー、現地の人、支援してる人の想いや動きが自分で見て感じることができ、本当に感謝でいっぱいです!!
これから私がどんな形でも、支援しても「大丈夫なんや」って実感しました。

子どもは本当に目がキラキラしてて、久しぶりに刺激を受けました。
このことを日本の私の周りに伝えたいと思います!!

                    (50代 女性)

カンボジアのこどもと話してみたかったのが、叶いました。
こんなにキラキラしているのね!
子どもと関わるのが少し苦手で、もっとキラキラさせてあげたいな…と思いつつ、「キラキラ」がよくわかってなかった。
けれど、いっぱいヒントをもらいました。
貧しい子ども達のためになること、キラキラを忘れてしまった子ども達、大人達とキラキラしてる子ども達を繋ぐこと、私なりに考えて関わりを持っていきたいです。

                      (30代 女性) 


ツアー感想文2 につづく 

ツアー感想文2

今回は、参加する予定がまったくありませんでした。
でも、去年くっくまツアーに参加して出会った、1個下の友達の影響で、また新しいツアーのスタディツアーに参加することになりました。

最初から最後まで、休憩することなく、1日1日濃ゆいカンボジアを過ごすことができて、ほんとに最高な思い出がまたひとつ増えました。
いろんな人と出会っていく中で、また自分の中の世界が広くなっていきました。

みんなと出会えて、カンボジアの子ども達何百人と出会って、色んな気持ちをもらって、笑顔をもらって、すごく私の中は、パワーいっぱいです。
こんなに世界は広いんだって、文化の違いがすごくおもしろいんだって、みんなに友達に伝えていきたいと思いました。

自分のことをさらけ出して、話す空気というか、雰囲気を作ってくれたりえさん。
泣きながら話して、泣きながら聞いてくれて、「ありがとう」って抱きしめてくれた、みんなの(あたたかさ)や、(温もり)が、すごく落ち着かせてくれて、こんなにも人間の力が、人を動かすなんて、考えてもみませんでした。

みんなと出会えてよかった。
カンボジアに来てよかった。
私のコト覚えててほしい。
またツアーで会いたいデス。おわり。

                                  (高校生 女の子)


数年前のJAPAN TOURに関わってから行きたいと思っていた念願のスタディツアー。
初海外でわからないとだらけで最初は不安しかなかったけど、そんなに心配しなくても大丈夫でした(笑)
こまったことがあれば、まわりのみんなが助けてくれたし、逆に助けてあげたりもした。
1人で参加で全員初対面。
しゃべれるかな、仲良くできるかなっていう心の不安は大きかったけど、日がたつにつれて普通に会話できるように。
途中で何度も体調崩しても声かけてくれてうれしかった。

ツアーの内容も盛り沢山で、1日1日が すごい短く感じていた。
つかれたけど、めったにできない経験をたくさんすることができて本当に満足しています。
来年もまたぜひ。次はくっくまの方にも参加したいかな。 
本当に本当にたのしかった。
ありがとう。
カンボジア最高〜!!

                             (高校生 女の子)




去年くっくまツアーに参加して、初めての飛行機で、初めての海外でした。
たくさんのことを学べたと書くと、それだけで終わってしまうのですが、特に、くっくまの子ども達の積極性には驚いた記憶があります。
いつもクメール語を話しているはずなのに、英語も、日本語も通じることがびっくりでした。
日本で英語を学んでいますが、あまり話すことはできません。
しかし、こんな小さい子も、こんなに日本語が上手なんだと感動した(?)けど、少し悔しいと思いました。

また、バスの移動中に、セイハーに勉強は好きですか?と聞かれて、好きじゃないと答えたら、すごく驚かれたのも覚えています。
私は好きです、と率直にいわれてしまい、何も言えませんでした。
そのとき、同じ歳くらいの子たちがこんなに学ぶことに意欲的なことを知ることができました。
多分カンボジアに、そして同年代の子たちに関わることがなければ、こんなことを知るのはできなかったと思います。

日本に帰国後、まず英語を全力でやって、話せるくらいになりたいなと思いました。
そして国数英の中では、一番の得意な科目になり、英検なども受けました。
けれど、今回のツアーに参加して、飛行機の添乗員さんやホテルの従業員さんとうまく話すことは、やっぱりできませんでした(笑)

書くことと、話すことは、違うと実感しました。
そして、今年もまたみんなのポジティブさ、アクティブさを、たくさん感じることができました。
くっくまの子と同じくらい、それ以上に、カニャーとかのように人に伝えることができるようになりたいというモチベーションをまたもらうことができました。
これからの勉強であー辛いという時でも、今この気持ち、話したいという気持ちを忘れずに生活していきたいです。

来年は高校3年生となり、ツアーには参加できなくなってしまうとは思いますが、再来年、またそのあとは機会があったらぜひ参加してみたいと思っています。

今回のツアーで出会った仲間は一生忘れません。
またどこかで会うことがあったら、このツアーの思い出をぜひ話しましょう。
本当にお世話になりました。

                                (高校生 男の子)



9日間の旅、心から感謝です。
シェムリアップのあの人のエネルギー。
夜も昼もマーケットにあふれる人々、屋台の躍動感、私が幼かった時の新宿の小さな露店のような店が並ぶ町並みと活気が思い浮かびます。
それ以上ですね、誰もが精一杯に生きている、実体として生きていることを感じ、圧倒されました。

・フェアトレードの品々を作っている村、村人のくらし、やはり人々が近い。
 おしゃべりして作業するのは楽しみだろうなと一緒に作業しながら感じ、又、手仕事の丁寧さや、時間をかけてつくられていくことを改めて感じました。素敵な試みです!!そしてみなみちゃんのエネルギーもうれしかった。これからもステキな品々が産み出され、励みになりますように祈ります。
・小学校、どこに行っても人なつこく、ゲームにも思い切り!!
 そして小さな子も犬も豚も鳥も赤ちゃんも一緒で、大人達は赤ちゃんが大好き、子ども達も小さい子をかわいがってくれ、人と人との近さに久しぶりにふれられた。
 蚊帳で久しぶりに汗をかきかき寝たのが楽しい。
・孤児院くっくま…日本語がこんなに上手で、そして自分を自分の年齢で精一杯表現していて気持ちがいい。
 美和さん!!良い子に育っていますね。ありがとう。
 日本の子も根は同じなのに、きっと何かのブロックがかかってしまっているのだろう!!
 羨ましい程の人好き、人なつこさ…そしておしゃべり、芸!!
 日本の子の、私の課題かな??
・孤児院、世界の人々の手が差し伸べられている。
 ここでも子ども達は愛で支えられていることを感じ、精一杯生きている!!

最後に…
・ここの人々、子どもは現実の中で実感を持って一生懸命生きている!!というそのエネルギーのすごさ。
・人々に支えられることで未来を生きるエネルギーと力にまた勉強したい!!と思えることの素晴らしさ。
・人と人の近さ、大人も子どもも、小さい子をかわいがり、大事にしてくれることの優しさ。 
・倖せとは、人と繋がり、共に生きること、共に生きていることに向かい合い、絡み合いなのだろう。
・女性リーダーの子連れでのパワーと周りの何気ない手の差し伸べ方が普通
・女性ならではの母性に満ちた支援、笑顔サポート
・高校生、こども、大人も含め、本気に勝負し、笑い楽しむ喜び。
・ゲームの楽しさ、支援の楽しさ、関わりの楽しさ、食事のバラエティー、街での散策の自由…
 スケジュールも楽しかった。

色々書きましたが、本当にありがとう!!
また神様からひとつ課題を受け取りました。
心からの感謝と、これからの応援をおくります。 

                          (60代 女性)


今回で私はカンボジアは3回目です。
だが1、2回とも「くっくまツアー」に参加させてもらっていました。
今回は初めての「スタディツアー」で、初めて「アンコールワット」「村の方々」「シェムリアップ」へ行くな。と思ってとても楽しみにしていました。

ツアーが7月30日からスタートして、2日目は待ちに待ったアンコールワットへ行けて本当にうれしかったです。

私はさらにカンボジアを知って、村の方々、子ども達、現地の方々とたくさんの交流をしてほんとうにあっっっっというまの9日間でした。
まだ学生で親から育ててもらっています。
大人になったら1人でカンボジアへ行きたいと思いました。

このツアーで出会ってくれたみなさん、本当に出会えてうれしいです。
またどこかで会いましょう。

                             (高校生 女の子)  


12月の第27回スタディツアー参加者さん大募集中です♪
詳細は下の画像をクリック

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スタディツアーゲストのこと。

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数年前のこの写真見て、ひとりワクワクしてる私。笑
(写真ちょっと小さくてすみません。これしかなくて。)
プレイクラン村の田んぼで里恵と私…何してるんだ?笑
 

今度のスタディツアーのゲスト兼引率の里恵。
里恵と一緒にカンボジアにどうしても行きたくて、ちょっと強引にお願いしちゃいました。

里恵はインドを自転車で縦断して出家したり、子ども4人を旦那さんと2人きりで自宅出産で産んでいたり、とても面白い。
そんな里恵の話しをいろんな人に聞いてもらいたくて、今回ツアー中に里恵の講演会も入ってます。


そして誰よりも私が、大好きな里恵と久しぶりに一緒にカンボジアに行けることが楽しみで仕方ない♪
本当うれしい〜〜〜


里恵に会ってみたい人、一緒にカンボジアに行きましょう♪
http://maketheheaven.com/cambodia/study/
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                      えりこ@東京

● ダンマ・ディンニャ(木村里恵)

青森市にある小さな仏寺の外孫として茨城県にて育つ。横浜で小学校教員を務め、その後現NPO法人MAKE THE HEAVENのカンボジア担当を二年務めた。
インドを自転車で横断し、ブッタガヤで現在の僧名を頂く。
4人の子どもを家族だけで自宅で迎え入れている。現在長野県小川村で「出産が楽しみで仕方なくなるマタニティキャンプ」をセラピストの木村剛士と企画運営し、毎月開催している。
長野県戸隠神社にて天から頂いた言葉を筆文字で書いている。バースカフェ発起人。

公式ブログ http://s.ameblo.jp/lovenication/entry-12000099412.html

スタツアQ&A

7月14日更新!


第26回スタディツアー、お申し込みありがとうございました~!

もうすぐカンボジアですね♪

今回のスタディツアーは参加者さん・ゲスト・スタッフ合わせて、20名以上のツアーになります。
みんなで思いっきりカンボジアを楽しみましょう!
色んなところで元気なこどもたちが待ってますよ~♪

このQ&Aは、必要に応じて更新するので、たま~に見てみてくださいね。


それではいきます!



【パスポートの取得・確認!】

パスポートの手配は終了していますか?

入国予定日から、6ヶ月間以上の残存有効期間がありますか!?

パスポートのコピーを、1枚カンボジアにお持ち下さい!!




【ビザ取得】 

カンボジアビザは、初日にシェムリアップ空港でみんなで取得します。


●ビザ取得方法

パスポート ・ 証明写真1枚 ・ 申請用紙(飛行機内でもらえます) ・ 30USドル
をお持ち下さい。引率スタッフが誘導します。

~記入方法~


・Date of entry (入国日)       01/08/2016
・Date of departure(出国日)     06/08/2016
・Port of Embarkation(入国地)      SiemReap
・Means of transportation(入国交通手段)   By air

・Adress during the visit(滞在先ホテル名のみでOK)  Rithy Rine Angkor Hotel
・Purpose of visit to Kingdom of Cambodia(訪問目的) Tourist
・Port of Disembarkation(出国地)           Phnom Penh
・Means of transportation(出国交通手段)         By air
・Organization or Person to be visited(訪問予定地)


NGO MAKE THE HEAVEN カンボジア事務所
No.154 St369, S/K. ChbaAmpov2,
Khan MeanChey, PhnomPenh
TEL:092-982-040(楠美和 携帯)


【インターネット環境について】

カンボジア都市部はFreeWi-Fiの環境がかなり整っています。
滞在するホテルや多くのカフェ、レストランなどFreeWi-Fiが利用できるので
お持ちのスマホ等そのままカンボジアに持って来て下さいね。


【デジカメ等電気製品の充電について】

カンボジアは、220V、50Hzです。
お持ちのデジカメ等は、今ほとんど220V対応になっていると思うので、
そのままお持ち頂いて、大丈夫です。差込み口も、ゆるかったりきつかったりするけれど、
日本の2本の差込みで、ほとんど大丈夫です。
もし、日本の100V用電気製品を使用するには、変圧器が必要でーす。(ドライヤーとか)



【カンボジアについて】
カンボジアの8月は、雨季です。時々雨が降りますが、日本の梅雨とは違い、スコールがさっと降って、それ以外は暑いです。カッパがあるといいかもしれませんが、そんなに使わないかもしれません。

日中は、25〜30度くらいです。帽子&日焼け止め、などの日よけ対策をお忘れなく。

カンボジアは年中夏みたいなもので、Tシャツ等のラフな格好で大丈夫です。
特にオシャレをして行くようなところは、メイクのツアーではありませんので、どちらかというと、今日汚れます! な方が多いです。


ツアー中全日程は、サンダルやビーサンがとても便利です。 何度も脱いだりしますので。


プノンペンで宿泊するホテルにはプールがついています。
泳ぎたい方は水着をお持ち下さい。


プレイクラン村に1泊ホームステイ時には、スーツケース等はすべてプノンペンの宿に置いていきます。
小さなボストンバッグ等で、遠足にいきます。
何かリュックやエコバッグみたいな、1泊用カバンをお持ち下さいね。


ホテルで洗濯も頼めますが割高なので、たいていみなさん各自手洗いしています。
必要に応じて洗剤や洗濯ロープなどをお持ち下さい。


蚊とかハエがいっぱいいます。
デング熱対策にもなるので、虫除けや虫刺されのスプレーがあると便利です。
虫除けスプレーは各自、お願いします。


マラリアやデング熱予防へと、昼間の都市部の蚊に注意しましょう。
予防は、蚊に刺されないことです。


バックはバックパックでも、スーツケースでも大丈夫です。
文房具や洋服など、みなさんにプラスで運ぶのをお願いするものが、沢山ありますので、各自荷物の軽装にご協力お願いします。


通貨はアメリカドルが使えます。ドルで払って、カンボジアリエルが戻ってきます。
ただ、100ドルとか大きな単位はなかなか使いづらいので、
できるだけ細かくして持ってきたほうがいいです。 (20ドル以下がいいです)
トラベラーズチェックは避け、すべて現金でお持ちください。

全日程を通して、約300ドル前後必要です。
(お土産等いっぱい買いたい人は、多めに持ってくるとよいと思います。)


あとは、

ツアー中ご自身で見て、どこかカンボジアの子供を支援したい!と思う方が、今までのツアーで沢山いらっしゃいました。
寄付をしたい方は、いくつかの訪問先を紹介しますので、ご自身で決めて頂いて、寄付をお願いします。その分の金額もお持ち下さい。
ご自身で無理のない、支援を考えてみてください。
もちろん、メイクからは強要しません。


水などは現地でペットボトルで売ってます。

また、そのほかの日用品なども、プノンペンで買うことができますので、もし何か忘れても大丈夫ですので、ご安心ください。


【予防接種その他】

予 防接種は、個人の判断にお任せしますが、MAKE THE HEAVEN では専門医へのご相談をお勧めします。今までのツアーでは、10分の1くらいの参加者が事前に予防接種を受けていました。肝炎や破傷風など いろいろな種類があります。価格も安くないので、皆さんのご判断におまかせします。


ツアー中の健康管理ですが、いつも2人くらいの方が、下痢になっています。
疲れがたまって体が弱っている時に、それに何かの食べたものが反応して、たいてい熱がちょっと出て、お腹を壊してしまいます。

カンボジアのトイレには、紙がないことが多々あります。
女性のみなさんトイレットペーパーは、必需品です。

もしツアー中、具合が悪くなって、病院に行くことになっても、海外旅行保険に入っていれば、キャッシュレスで治療を受けることが出来ます。
また、プノンペンには日本人のお医者さまが開業された診療所もありますので、ご安心ください。

くっくまツアーQ&A

7月9日更新!


第7回くっくまツアー、お申し込みありがとうございました~!

もうすぐカンボジアですね♪

今回のくっくまツアーは参加者さん・ゲスト・スタッフ合わせて、30名以上の大所帯ツアーになります。
みんなで思いっきりカンボジアを楽しみましょう!
こどもたちが待ってますよ~♪

このQ&Aは、必要に応じて更新するので、たま~に見てみてくださいね。


それではいきます!



【パスポートの取得・確認!】

パスポートの手配は終了していますか?

入国予定日から、6ヶ月間以上の残存有効期間がありますか!?

パスポートのコピーを、1枚カンボジアにお持ち下さい!!




【ビザ取得】 

カンボジアビザは、初日にプノンペン空港でみんなで取得します。


●ビザ取得方法

パスポート ・ 証明写真1枚 ・ 申請用紙(飛行機内でもらえます) ・ 30USドル
をお持ち下さい。引率スタッフが誘導します。

~記入方法~


・Date of entry (入国日)       05/08/2013
・Date of departure(出国日)     11/08/2013
・Port of Embarkation(入国地)      Phnom Penh
・Means of transportation(入国交通手段)   By air

・Adress during the visit(滞在先ホテル名のみでOK) Franjipani Living Arts Hotel&Spa

・Purpose of visit to Kingdom of Cambodia(訪問目的) Tourist
・Port of Disembarkation(出国地)           Phnom Penh
・Means of transportation(出国交通手段)         By air
・Organization or Person to be visited(訪問予定地)


NGO MAKE THE HEAVEN カンボジア事務所
No.154 St369, S/K. ChbaAmpov2,
Khan MeanChey, PhnomPenh
TEL:092-982-040(楠美和 携帯)



【デジカメ等電気製品の充電について】

カンボジアは、220V、50Hzです。
お持ちのデジカメ等は、今ほとんど220V対応になっていると思うので、
そのままお持ち頂いて、大丈夫です。差込み口も、ゆるかったりきつかったりするけれど、
日本の2本の差込みで、ほとんど大丈夫です。
もし、日本の100V用電気製品を使用するには、変圧器が必要でーす。(ドライヤーとか)



【カンボジアについて】
カンボジアの8月は、雨季です。時々雨が降りますが、日本の梅雨とは違い、スコールがさっと降って、それ以外は暑いです。カッパがあるといいかもしれませんが、そんなに使わないかもしれません。

日中は、25~30度くらいです。帽子&日焼け止め、などの日よけ対策をお忘れなく。

カンボジアは年中夏みたいなもので、Tシャツ等のラフな格好で大丈夫です。
特にオシャレをして行くようなところは、メイクのツアーではありませんので、どちらかというと、今日汚れます! な方が多いです。


ツアー中全日程は、サンダルやビーサンがとても便利です。 何度も脱いだりしますので。
フットサル大会もありますので、やりたい人はスニーカーも持って来て下さいね。


プノンペンで宿泊するホテルにはプールがついています。
泳ぎたい方は水着をお持ち下さい。

また、ツアー中遠足で海へ行きます。
海に入る時、カンボジア人はみんな洋服のまま泳ぎます
Tシャツに短パン、中に水着を着るイメージです。



遠足の時には、スーツケース等はすべてプノンペンの宿に置いていきます。
小さなボストンバッグ等で、遠足にいきます。
何かリュックやエコバッグみたいな、1泊用カバンをお持ち下さいね。


ホテルで洗濯も頼めますし、たいていみなさん各自手洗いしています。
必要に応じて洗剤をお持ち下さい。


蚊とかハエがいっぱいいます。
デング熱対策にもなるので、虫除けや虫刺されのスプレーがあると便利です。
虫除けスプレーは各自、お願いします。


マラリアやデング熱予防へと、昼間の都市部の蚊に注意しましょう。
予防は、蚊に刺されないことです。


バックはバックパックでも、スーツケースでも大丈夫です。
文房具や洋服など、みなさんにプラスで運ぶのをお願いするものが、沢山ありますので、各自荷物の軽装にご協力お願いします。


通貨はアメリカドルが使えます。ドルで払って、カンボジアリエルが戻ってきます。
ただ、100ドルとか大きな単位はなかなか使いづらいので、
できるだけ細かくして持ってきたほうがいいです。 (20ドル以下がいいです)
トラベラーズチェックは避け、すべて現金でお持ちください。

全日程を通して、約300ドル前後必要です。
(お土産等いっぱい買いたい人は、多めに持ってくるとよいと思います。)


あとは、

ツアー中ご自身で見て、どこかカンボジアの子供を支援したい!と思う方が、今までのツアーで沢山いらっしゃいました。
寄付をしたい方は、いくつかの訪問先を紹介しますので、ご自身で決めて頂いて、寄付をお願いします。その分の金額もお持ち下さい。
ご自身で無理のない、支援を考えてみてください。
もちろん、メイクからは強要しません。


水などは現地でペットボトルで売ってます。

また、そのほかの日用品なども、プノンペンで買うことができますので、もし何か忘れても大丈夫ですので、ご安心ください。


【予防接種その他】

予 防接種は、個人の判断にお任せしますが、MAKE THE HEAVEN では専門医へのご相談をお勧めします。今までのツアーでは、10分の1くらいの参加者が事前に予防接種を受けていました。肝炎や破傷風など いろいろな種類があります。価格も安くないので、皆さんのご判断におまかせします。


ツアー中の健康管理ですが、いつも2人くらいの方が、下痢になっています。
疲れがたまって体が弱っている時に、それに何かの食べたものが反応して、たいてい熱がちょっと出て、お腹を壊してしまいます。

カンボジアのトイレには、紙がないことが多々あります。
女性のみなさんトイレットペーパーは、必需品です。

もしツアー中、具合が悪くなって、病院に行くことになっても、海外旅行保険に入っていれば、キャッシュレスで治療を受けることが出来ます。
また、プノンペンには日本人のお医者さまが開業された診療所もありますので、ご安心ください。

ツアー参加者さん募集、続々開始

さぁみなさんお待たせしました!

今年のツアーの募集が続々開始しました♪

まず6月が
『関空発スタディツアー』 
わたる
 
とても優しくてアツい、シンガーソングライターの川野航くんがゲストです♪
 

そして
8月はツアーが3本だて!!!

①アンコールワット、ホームステイ、くっくま孤児院にその他訪問先たくさん!
『スタディツアー』
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②くっくま孤児院の子ども達と遊びまくる!
『くっくまツアー』
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③大きくなったNCCLA孤児院の子ども達と再会
『NCCLAツアー』
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さぁ、あなたはどれにする?それとも全部??

詳細、お申し込みはHPから♪

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さぁ、あなたはどれにする?

選びきれないあなた、2ツアーもしくは3ツアー続けての参加も可能です♪
日程ご相談に乗りますので
cambodia@maketheheaven.com
までご連絡下さいね。

カンボジアでお会いできるのを楽しみにしています♪


                 えりこ@東京 

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